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中間業績 株主通信(事業報告書) | SHOWA CORPORATION 株式会社ショーワ

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Academic year: 2018

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(2)

 株主の皆さまには、平素より格別のご支援を賜り厚くお礼申し上げます。

 第104期中間期(平成23年4月1日から平成23年9月30日まで)の業績を

とりまとめましたので、ご報告申し上げます。

 当中間期における売上高は、東日本大震災の影響による得意先の生産調整等に

より、減収となりました。また、利益につきましては、生産体質の強化や徹底した

費用削減等の継続展開をしてまいりましたが、震災による減収および為替換算等の

影響を受け、減少しました。

 なお、未定としておりました、中間期末の配当につきましては、現在の事業環境

および業績等を勘案のうえ、慎重に検討いたしました結果、誠に遺憾ながら、

見送らせていただくことを決議いたしました。

 期末配当につきましては、引き続き未定とさせていただき、今後の事業環境および

業績等を見据え、総合的に勘案のうえ、決定次第、速やかにお知らせさせていただ

きます。

 株主の皆さまにおかれましては、今後とも支援を賜りますよう宜しくお願い申し

上げます。

平成23年12月

取締役社長

北 條 陽 一

株主の皆さまへ

(3)

中間連結業績の概況

 当社グループを取り巻く事業環境ですが、景気は、欧米の財政問題や急激な円高の進行など、不安な経済状況が続き

ました。自動車業界におきましては、震災の影響による生産調整等がありましたが、中国やインドなどアジア地域では市場が

好調に推移し、世界全体では生産、販売ともに前年同期を上回りました。

 こうした情勢のもと、当社グループでは、2輪ショックアブソーバにつきましては、前年同期に比べ販売が増加し、増収と

なりましたが、4輪ショックアブソーバ、パワーステアリングおよびその他につきましては、震災の影響等により、

前年同期に比べ減収となりました。この結果、売上高、利益ともに前年同期を下回りました。

売上高

1,011億5千万円

(前年同期比 14.8%減)

営業利益

22億2千4百万円

(前年同期比 52.3%減)

経常利益

24億5千5百万円

(前年同期比 36.1%減)

四半期純損失

(前年同期は四半期純利益 1億8千万円)

8億4千7百万円

売上高

2,200億円

(前期比 5.7%減)

営業利益

(前期比 28.0%減)

64億円

経常利益

63億円

(前期比 21.9%減)

当期純損失

5億円

(前期は当期純利益 1億2千2百万円)

 通期(平成23年4月1日から平成24年3月31日までの12ヶ月間)の見通しにつきましては、下半期にかけて震災

からの得意先の増産の動きが見られたものの、欧米の財政問題や急激な円高の進行等を踏まえ、平成23年8月1日公表の通期

連結業績予想値を以下のとおり修正しております。なお、今後は10月にタイで発生した洪水による得意先の生産調整等の

影響も想定されることから、先行きが不透明な状況であり、依然厳しい環境にあると認識しております。

 為替レートは、通期平均で、1米ドル=80円を前提にしています。

※上記の予想値は、10月31日時点で想定されるタイの洪水被害による影響額を織り込んでおりますが、今後、業績等に大きな変更があり次第、速やかに公表いたします。

 

当中間期の状況

 通期の見通し

(4)

中間連結業績の概況

業績のハイライト

日本

売 上 高 営業損失

(前年同期比 17.8 減)

(前年同期は営業墳 2千3百万円)

東日本大震災の影響を受けた得意 先の生産および販売減に い、四輪 車用部品の販売が減少し、 減収となり ました。営業利益については、売上の 減収等により、減少しました。

売 上 高 営業損失

(前年同期比 29.7 減)

(前年同期は営業利益 7千7百万円)

米国とカナダでは、震災の影響による 四輪車用部品の販売の減少やカナダ におけるモジ ール事業( スペン ションの )を得意先に した こと等により、減収となりました。 営業利益については、売上の減収 等により、減少しました。

売 上 高 営業利益

(前年同期比 17.2 減)

(前年同期比 69.2 減)

震災の影響による得意先の販売減に い、四輪車用部品の販売が減少 し、減収となりました。営業利益に ついては、売上の減収や労務費の 増加等により、減少しました。

※当中間期より子会社となったショーワ・オートパーツ・ベトナム・カンパ ー・リミテッドを連結壈 としました。

売 上 高 営業損失

(前年同期比 55.4 減)

(前年同期は営業墳 3億4百万円)

南米

売 上 高 営業利益

(前年同期比 7.4 増)

(前年同期比 7.2 増)

ブラジルでは、市場が 調に推移し、 得意先の販売が増加したことに い、 二輪車用部品の販売が増加し、増収 となりました。営業利益については、 売上の増収や費用削減効果により、 増加しました。

売 上 高 営業利益

(前年同期比 9.6 増)

(前年同期比 5.6 減)

インドネシアとタイでは、四輪車用部品 の販売が震災の影響で、減収となり ましたが、二輪車用部品の販売は増加 し、増収となりました。インドでは、 四輪車用部品の販売が増加したもの の、為替換算の影響で、減収となりま した。営業利益については、原材料価格 の高騰等により、減少しました。

中国

北米

その他

アジア

売上高 百万円 百万円

百万円

百万円

百万円

百万円

百万円 百万円

百万円

百万円

百万円

百万円

営業利益

売上高

営業利益

売上高

営業利益

売上高

営業利益 売上高

営業利益

売上高

営業利益

報告セグメント別売上高 (外部顧客に対する売上高)

合 計

1,011億5千万円

日 本 374億5千2百万円

(37.0%) 北 米 191億9千1百万円

(19.0%) 南 米 110億5千7百万円

(10.9%) アジア 230億1千6百万円

(22.8%) 中 国 83億7千9百万円

(8.3%) その他 20億5千2百万円

(2.0%)

売上高

単位 百万円

当期純利益

単位 百万円 単位 円

純資産

営業利益

単位 百万円

1株当

当期純利益

単位 百万円 単位 円

1株当

純資産

し し

(5)

セグメント別業績

日本

売 上 高 営業損失

(前年同期比 17.8 減)

(前年同期は営業墳 2千3百万円)

東日本大震災の影響を受けた得意 先の生産および販売減に い、四輪 車用部品の販売が減少し、 減収となり ました。営業利益については、売上の 減収等により、減少しました。

売 上 高 営業損失

(前年同期比 29.7 減)

(前年同期は営業利益 7千7百万円)

米国とカナダでは、震災の影響による 四輪車用部品の販売の減少やカナダ におけるモジ ール事業( スペン ションの )を得意先に した こと等により、減収となりました。 営業利益については、売上の減収 等により、減少しました。

売 上 高 営業利益

(前年同期比 17.2 減)

(前年同期比 69.2 減)

震災の影響による得意先の販売減に い、四輪車用部品の販売が減少 し、減収となりました。営業利益に ついては、売上の減収や労務費の 増加等により、減少しました。

※当中間期より子会社となったショーワ・オートパーツ・ベトナム・カンパ ー・リミテッドを連結壈 としました。

売 上 高 営業損失

(前年同期比 55.4 減)

(前年同期は営業墳 3億4百万円)

南米

売 上 高 営業利益

(前年同期比 7.4 増)

(前年同期比 7.2 増)

ブラジルでは、市場が 調に推移し、 得意先の販売が増加したことに い、 二輪車用部品の販売が増加し、増収 となりました。営業利益については、 売上の増収や費用削減効果により、 増加しました。

売 上 高 営業利益

(前年同期比 9.6 増)

(前年同期比 5.6 減)

インドネシアとタイでは、四輪車用部品 の販売が震災の影響で、減収となり ましたが、二輪車用部品の販売は増加 し、増収となりました。インドでは、 四輪車用部品の販売が増加したもの の、為替換算の影響で、減収となりま した。営業利益については、原材料価格 の高騰等により、減少しました。

中国

北米

その他

アジア

売上高 百万円 百万円

百万円

百万円

百万円

百万円

百万円 百万円

百万円

百万円

百万円

百万円

営業利益

売上高

営業利益

売上高

営業利益

売上高

営業利益 売上高

営業利益

売上高

営業利益

報告セグメント別売上高 (外部顧客に対する売上高)

合 計

1,011億5千万円

日 本 374億5千2百万円

(37.0%) 北 米 191億9千1百万円

(19.0%) 南 米 110億5千7百万円

(10.9%) アジア 230億1千6百万円

(22.8%) 中 国 83億7千9百万円

(8.3%) その他 20億5千2百万円

(2.0%) ※売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでいます。

(6)

(流動資産)

主に、現金及び預金が減少したことにより、前期末に 比べ34億6百万円減少しました。

(固定資産)

主に、のれんが発生したものの有形固定資産および 投資有価証券が減少したことにより、前期末に比べ 12億4千5百万円減少しました。

(流動負債)

主に、短期借入金が減少したことにより、前期末に比べ 49億3千2百万円減少しました。

(固定負債)

主に、長期借入金が増加したことにより、前期末に比べ 33億4千万円増加しました。

(純資産)

主に、その他有価証券評価差額金および少数株主持分が 減少したことにより、前期末に比べ30億5千9百万円 減少しました。

◆資産、負債、純資産の状況

当中間期末の総資産は、1,536億8千8百万円と

なり、前期末に比べ46億5千2百万円減少しました。

中間連結貸借対照表(要旨)

期別 科目

前 期 末 に 係 る 要約連結貸借対照表 (平成23年3月31日)

当中間期末 (平成23年9月30日)

資産の部

流動資産 80,200 76,793

固定資産 78,140 76,894

 有形固定資産 63,899 62,537

 無形固定資産 732 2,300

 投資その他の資産 13,508 12,055

資産合計 158,340 153,688

負債の部

流動負債 56,069 51,136

固定負債 19,517 22,857

負債合計 75,586 73,994

純資産の部

株主資本 76,008 75,144

 資本金 12,698 12,698

 資本剰余金 13,455 13,455

 利益剰余金 49,906 49,043

 自己株式 △53 △53

その他の包括利益累計額 △8,187 △9,048

少数株主持分 14,933 13,597

純資産合計 82,753 79,694

負債純資産合計 158,340 153,688 単位:百万円/未満切捨

中間連結財務諸表

(7)

中間連結損益計算書(要旨)

中間連結キャッシュ・フロー計算書(要旨)

期別

科目

前中間期 自 平成22年4月 1 日 至 平成22年9月30日

当中間期 自 平成23年4月 1 日 至 平成23年9月30日

売上高 118,780 101,150 売上原価 103,117 88,556 売上総利益 15,662 12,593 販売費及び一般管理費 10,996 10,369 営業利益 4,666 2,224 営業外収益 1,023 1,197 営業外費用 1,847 966 経常利益 3,842 2,455

特別利益 18 70

特別損失 342 348

税金等調整前四半期純利益 3,517 2,178 法人税等 1,634 1,529 少数株主損益調整前四半期純利益 1,882 648 少数株主利益 1,702 1,495 四半期純利益又は四半期純損失(△) 180 △847

期別 科目

前中間期 自 平成22年4月 1 日 至 平成22年9月30日

当中間期 自 平成23年4月 1 日 至 平成23年9月30日

営業活動によるキャッシュ・フロー 6,939 3,304 投資活動によるキャッシュ・フロー △5,097 417 財務活動によるキャッシュ・フロー △5,603 1,907 現金及び現金同等物に係る換算差額 686 △303 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) △3,075 5,325 現金及び現金同等物の期首残高 12,449 12,846 現金及び現金同等物の四半期末残高 9,374 18,172

単位:百万円/未満切捨

単位:百万円/未満切捨

(営業利益)

営業利益につきましては、生産体質の強化や徹底した 費用削減等による改善効果および減価償却費の減少等の 増加要因があったものの、売上変動や構成変化、中国・ インドネシア等における労務費の増加および原材料の価格 高騰等による減少要因が上回り、前年同期に比べ24億 4千1百万円減少しました。

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

主に、税金等調整前四半期純利益および仕入債務の減少に より、前年同期に比べ36億3千4百万円減少しました。

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

主に、短期投資による支出の減少により、前年同期に比べ 55億1千4百万円増加しました。

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

主に、短期借入金の純増減や、長期借入により、前年 同期に比べ75億1千1百万円増加しました。

◆キャッシュ・フローの状況

当中間期末における現金及び現金同等物の残高は、前期末に

比べ53億2千5百万円増加し、181億7千2百万円となり

ました。

(8)

 平成23年9月、ダイハツ工業株式会社様より

発売されました新型軽自動車「ミラ イース」に、

当社のショックアブソーバ(ダンパーCOMP

)が

採用されました。

 当 製 品 は 成 都 寧 江 昭 和 汽 車 零 部 件 有 限 公 司

(中国)で生産し、ダイハツ九州株式会社様に直接

納品しております。ダンパーCOMPにおいて、海外

拠点で生産した製品を国内の完成車メーカーに

直接納品する、初のグローバル調達となりました。

※ダンパーCOMPとは、スプリング等の外装部品を含まないショック  アブソーバのこと。

前号の株主通信(第103期 業績のご報告)でお知らせいたし

ました、当社ベトナム子会社のMACHINO AUTO-PARTS

CO., LTD.につきまして、平成23年11月にSHOWA

AUTO-PARTS VIETNAM CO., LTD.へ社名を変更いたしました。

今後は、成長を続けるアジア二輪車市場において、更なる発展を

目指してまいります。

【主要製品】

二輪車用ショックアブソーバ・四輪車用ショックアブソーバ・

パワーステアリング

1

2

「ミラ イース」に当社製品が採用

ベトナム子会社の社名変更について

トピックス

成 緭 車

綺部 有 公

イハツ 株式会社紼

(9)

※ 江 和

※ 和

和 上 和

連結子会社 持分法 用関連会社 ※1 算中の会社となっております。

※2 現在は、ショーワ・オートパーツ・ベトナム・ カンパ ー・リミテッドに社名を変更しております。

本社 工場

関 会社 ・開発部

4輪開発センター( ) 4輪開発センター(埼玉)

株式会社ホンダカー 埼玉

輪開発センター( )

株式会社九州ショーワ

工場 名 工場

本社・埼玉工場 株式会社ショーワ精工

場工場(第一・第二)

工場

日本国内拠点

■ネットワーク

■会社概要

社 名 株式会社ショーワ

(英文表示:SHOWA CORPORATION)

設 立 1938年10月28日

主要事業 輸送用精密機能部品の製造、販売

資本金 126億9千8百万円

従業員数 3,275名

当社の概況

(平成23年9月30日現在)

(10)

二輪車用部品

四輪車用部品

ボート用部品

ショックアブソーバ

パワーステアリング

デファレンシャルギヤ ガススプリング

パワーチルトトリム

駆動系部品 ショックアブソーバ

プロペラシャフト

当社の概況

(平成23年9月30日現在)

主要な事業内容

区 分 主 要 製 品

2輪ショックアブソーバ 二輪車用ショックアブソーバ

4輪ショックアブソーバ 四輪車用ショックアブソーバ

パ ワ ー ス テ ア リ ン グ 電動パワーステアリング、油圧パワーステアリング

そ の 他

プロペラシャフト、ガススプリング、オートマチックトランスミッション部品、 デファレンシャルギヤ、その他四輪・二輪車用駆動系部品、

船外機用パワーチルトトリム、シリンダ、ポンプアンドモータ、 産業用各種油圧シリンダ、製造機械設備等、自動車の販売等

(注) 上記の事業区分には、各主要製品を構成する部品の製造および販売を含んでいます。

(11)

大株主の状況

37.74

% (118名)

30.98%

(43名)

13.65%

(7,192名)

17.39

% (129名)

その他の法人

0.24%

(29名)

金紪 品取 業者

単位:円

株価推移

株式の状況

所有者別株式分布

役員

(平成23年9月30日現在)

発行可能株式総数 180,000,000株 発行済株式の総数 76,020,019株 株 主 数 7,511名

※は、社外監査役です。

取 締 役

小 田   輝

取 締 役

和 田   章

取 締 役

板 垣 豊 隆

取 締 役

佐 藤 祐 悦

取 締 役

杉 山 伸 幸

取 締 役

大 野 兼 一

取 締 役

松 尾 正 巳

取 締 役

祖父江 政 春

常勤監査役

青 山 哲 郎

常勤監査役

錦 織 哲 生

監 査 役

佐 野 正 彦

監 査 役

水 澤 恒 男

代表取締役

取締役社長

北 條 陽 一

代表取締役

取締役副社長

平 井 健 之

代表取締役

専務取締役

門 屋   彰

常務取締役

泉 名   敦

常務取締役

平 田   肇

常務取締役

杉 野 光 生

常務取締役

長 尾   岳

株    主    名 持 株 数(株) 出資比率(%)

本 田 技 研 工 業 株 式 会 社 25,447,856 33.48 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 6,721,800 8.84 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 3,435,100 4.52 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口9) 2,296,000 3.02 ザ バンク オブ ニユーヨーク トリーテイー ジヤスデツク アカウント 2,289,900 3.01 シ ョ ー ワ 持 株 会 1,786,360 2.35 資産管理サービス信託銀行株式会社(年金信託口) 1,500,500 1.97 CBNY DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO 1,364,900 1.80 株 式 会 社 三 菱 東 京 UFJ 銀 行 1,291,480 1.70 ア ー ル ビ ー シ ー デ ク シ ア イ ン ベ ス タ ー サ ー ビ ス バ ン ク

アカウントルクセンブルグノンレジデントドメスティックレート 1,263,230 1.66

(12)

〒361-8506 埼玉県行田市藤原町1-14-1 

TEL.048(554)1151(代)

この小冊子は、「植物性インキ」を使用し、有機溶剤等を使用しない環境に やさしい「水なし印刷」で印刷しています。

株主メモ

事 業 年 度 毎年4月1日から翌年3月31日まで

定 時 株 主 総 会 6月

期 末 配 当 金

受 領 株 主 確 定 日 3月31日 中 間 配 当 金

受 領 株 主 確 定 日 9月30日

基 準 日 定時株主総会については3月31日 その他必要があるときは、あらかじめ公告いたします。

公 告 方 法 東京都において発行する日本経済新聞に掲載する方法により行います。

株 主 名 簿 管 理 人 東京都千代田区丸の内一丁目4番5号

特別口座 口座管理機関 三菱UFJ信託銀行株式会社

同 事 務 取 扱 所 〒137-8081 東京都江東区東砂七丁目10番11号

(お問合せ先) 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部 フリーダイヤル 0120-232-711 単 元 株 式 数 100株

証 券 コ ー ド 7274

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参照

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